バウハウスについて
概要
バウハウス(Bauhaus):
1919年、ドイツ・ヴァイマル(ワイマール)に設立された美術(工芸・写真・デザイン等を含む)と建築に関する総合的な教育を行った学校。学校は、ナチスにより1933年に閉校されるまでのわずか14年間である。しかし、その後もモダニズム建築や芸術分野に大きな影響を与えた。主な建築家・芸術家
オスカー・シュレンマー、 テオ・ファン・ドースブルフ、 パウル・クレー、 ヘルベルト・バイヤー、 マーセル・ブロイアー、 ミース・ファン・デル・ローエ、 モホイ=ナジ・ラースロー、 ヨゼフ・アルバース、 ヨハネス・イッテン、 リオネル・ファイニンガー、 ワシリー・カンディンスキー、 ワルター・グロピウス、 など関連書籍
杉本 俊多,『バウハウスーその建築造形理念 』(SD選書 156) ,鹿島出版会,1979バウハウス関係書籍一覧へ >>(和書)
バウハウス関係書籍一覧へ >>(洋書)
関連ホームページ
Bauhaus Dessau:http://www.bauhaus-dessau.de/
The Bauhaus Archive / Museum of Design in Berlin:
http://www.bauhaus.de/english/index.htm





